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2005.12.24

評価

(○´ω`○)ノゃぁ
クリスマスイブですねぇ
まぁ、いつもとかわらない感じなんですが(笑)


とりあえず
メリークリスマス♪

クリスマスだから話すってわけじゃないけど
言いたい事をつらつらっと語ります。


[評価]
これって人が人を判断することでしょ?
それは、やっぱしょうがないと思うのさ

同じ人が人を判断する。
これは、まぁ平等っていえば平等のような
不平等といえば不平等のような。。。

私は、学生だから
自分を評価されるわけよ。
5段階でね。
でも、私は 先生たちに評価されたくない。
あ、先生をきらってるんじゃなくて
先生は、
私が思う私を評価してくれる人じゃない。

なんていうか、
私だけを見てるわけじゃないでしょ?
だから、そのクラスの40人をみて
私を判断するわけでしょ。
もしかしたら、学年全体を見て私を判断するかもしれない


なんだろぅねぇ。。
私の何をみて判断するのか。

ちょっと話それるかもしれないけれど
たとえ話と思って聞いてください(笑)

右手が冷たいとするでしょ?
で、左手がものすごい暖かいとして
左手で右手を触ったら
冷たいってわかるわけさ。

もし、右手と左手が同じく冷たかったら
分からない。


人にも同じこといえるでしょ?

誰かに優しくされたとき
人は、[あたりまえだよ!]とか
[なんてこの人優しいの!?]なんて思う人がいるかもしれない

これはさ 優しくされた人が
優しくされた人の優しさをいつも誰かに
やっているかやってないかだと思うんだよ。

先生たちは、
みんな同じような人の集団から
どんぐりの背比べのように
必死で周りとの違いをみつけてるんだと思う。

なんかさ
私たちってその評価を拒否する権利ってないんだよね

だから、その評価を受け止めることしかできないのょ。


で、思ったのさ。
オーディションとかってさ
あれ、同じ志をもった人の集団がいっぱい集うわけさ。
その中で審査委員はさっきと同じようにいったような
ことをしてるわけさ

私は、音楽の道に進みたいけどね
正直オーディションは受けたくない。
もしかしたら、その集団の中で
ものすごい抜群に優れて
間違いなくデビューに近いとしても

でも、
その審査委員に私は選ばれたくない。

私は、私を選んでくれる人を自ら
自分が選んで そこに申し込みたいのさ。


前にもいったように
私は、どこかに弟子入りしたい。

その人だけでもいいから
私は 認められたい。



私がもし集団の中で異彩をはなつ存在だとしても
私を選んでくれる人は、私が選びに行く。

頼んでもいない知らない人から手を差し伸べられたら
恐いでしょ?
突き落とされるんじゃないかって。

だったら、信頼できる相手を
私は選びに行く。

まぁ、なんか
評価っていう題名からかけはなれた
話になって申し訳無い(笑)
さてと
ケーキでも食べようかな。。。


いい夜を!!
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Posted at 21:01 | 日常 | COM(1) | TB(0) |
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