--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006.10.01

皆様

私の今を作ったのは、そうです。
あなた方です(笑)


ホント毎週お世話になってます。
そして、某〇1グランプリでは
応援してくれた皆さんの期待を
裏切る結果となってしまい、申し訳ないです。


でも、私が
あの大会に出られるよぅになったのも
毎週のあなた方のコメントで、勉強させていただいた成果だと思ってます!!


ホント最初の頃は、今の自分が理解出来ない変なネタを送ってました。

ウケを狙いすぎて
今思えば
空回りしまくりでした。


そして、忘れもしない第一回の某〇1グランプリ。


私は、未だに忘れられませんね。
だってめちゃくちゃだったんですから。


名前を言ってなぃのに、勝手にネタ言ったり
ホント申し訳ない感じです。


ぶっちゃけ
前から出てるくせに
慣れてきたのは、この4、5回目くらいからです。


過去に
電話の向こうでは、かなりすごいことがありました。


兄と両親がものすごいケンカをしてる中
隣で電話してたんですよ


その当時携帯は、持ってないし
子機が壊れてて
その場を離れられなかったんです。
なのに、私のネタが
若干の下ネタが入ってたりして
今思えば自分は、すごいやつだと
誉めたくなります(笑)


この番組では
「元祖アイドル」などいいキャッチフレーズを頂いて
ホント、恐縮です。
一切アイドルらしいことは、してませんし
家とかカナリ不思議だし、お父さんもホント甲州弁すごいし(笑)
どこにもそんな要素は、ホントなぃです。



プロデューサーのAさんは、私を前の番組から知ってると思うんですが
どうでした?
私、変わりました?(笑)


これでも
某〇1グランプリの対策とか
時事ネタを入れたりするなど対策を立てたり、
普通のターゲットなどでストレートじゃなくて
色々変化球のボールを投げられるようになりました。(笑)

でも
まだまだ日々修行の毎日です。
まぁ、
自分は、どっちかっていえば
ツッコミだと思うんですが
みんな「ボケ」だとツッコむんですよね(笑)
そういうとこがまだまだです(?)

まぁ、オールマイティってことで(笑)


番組では、
読まれませんでしたがあんまりメッセージを送ることは、
少なくなりそうだっていうメッセージ送ったの知ってますか?
でも、私は極力頑張って送るので、よろしくお願いしますね。



まぁ、あのメッセージは
俺流のサプライズや。






続きを読む
スポンサーサイト
2006.09.30

Hey!アニキ

次に言いたいのは
勝手に兄貴分としてます。
あなたです!!



私とあなたの出会いは、一体いつだったんでしょうか?(笑)


知らぬ間に知ってましたね。
なんか、
あなたと私は、似てる気がします。


どこが?って




続きを読む
2006.09.28

愛し君へ

某ドラマ名ですね(笑)


大切な人だけど、ここにこのメッセージがあるってことは
言ってません。
いつか、見てくれたらいいけど。





私とあなたの出会いは、3年くらい前かな?
あなたの第一印象は、でかいなぁ。。。
でした(笑)


だって、ホントにでかいんだもん(爆)
未だに忘れないよ、あの発言。


世界史の先生「おい、マフラー(仮名)。
お前よりミロのヴィーナスの方が身長高いだろ?(ちょっと自慢気)」



まっちゃん(マフラーさん)
「いや、俺のが高いです。」























えぇ!?
ミロのヴィーナスより高いだって!?


すっげぇ。。。



私は、155しかなぃから余計に
あなたのその身長に憧れましたね
さすがに180もいらないけど(笑)


あと、
私は、あなたにぶつかったことがありましたね。
しかも、あまりの出来事に
動揺して「うわぁ!!」なんて、声出して驚いてしまったよ。
申し訳ない。


まさか、ぶつかるとは思わなかったし
不意の出来事だったんです。
気を悪くしてたら、ごめんなさい。


それに、近くでみるとやっぱでかいなぁ。。。って
ちゃっかり思ってしまいました(笑)


あなたは、クラスの代表になったり
なんていうか
男子の中で一番頼れる人でした。

私は、元々
自分は、誰かに弱味を見せたくないところがあって
一人で変に苦しむことがあるんですよ。
そういう時に
「あ、あの人はこういう時私になんて言ってくれるんだろ?」
なんて、ふいに思ったりして。

あなたは、
優しかったりしたしね(笑)


もぅじわりじわりと好きになったようです。


だけど
この状態というか
立場のままでいたかったんだよね
無理にくっつきたくなかったなぁ。


やっぱ照れるっていうのがあったけど
相手が無理して私に合わせることは
して欲しくなかった。

だから、
やっぱあなたが私のことを見てなくても
見てて欲しいがために、髪をちょっと手入れしたりとか
やっぱ中途半端なことをしないよぅに
あなたが目標のようにしてました。


私は、このままより
言った方がいいと思って
あの時言ったのよ。
まぁ、その時も同じ。

言えてよかったって気持ちさ(笑)
ホントありがとう。


今は、少し気持が冷めてしまったけれど
あなたに会えて良かったって思うょ


ありがとう!!



あなたにいつか
好きな人や恋人が出来ても
私は きっと凹まないさ。

ってか
あなたが幸せになることが私の一番の幸せだと思うょw
2006.09.27

おじいちゃんへ

これをおじいちゃんは読むことは、出来ないけれど
メッセージを贈ります。


おじいちゃんが居なくなって大体100日くらい経ったけど
私は、相変わらずです。

やっぱ、
時々ふっと思い出してしまう。
そして、涙がボロボロこぼれてしまうんだよ。


あの時
気付けば
おじいちゃんの麻痺は、残らなくて
今も生きていたかもしれない。


やっぱ
自分を責めてしまったよ

おじいちゃんが
苦しんでるのに
それで、精一杯声を出してるのに

私は、のんきに近くで寝てた。

それなのに、気付いてあげられなかった。

私は、おじいちゃんの異変に気付いてたくせに、
なんで様子を見に行かなかったんだろ?



おじいちゃんの部屋が慌ただしかった。


「きり、おじいちゃんがおかしい」


お母さんが言った時
私は、後悔した。

大変なことをしてしまった。
おじいちゃんに、私はなんて言えばいいんだろ?



おじいちゃんは、入院しても、もう意識が朦朧としていて
何度も
「死んでしまうの?」と考えてしまった。

もう
あんなことしたくなかった。



おばあちゃんの
お葬式。
もう誰かが死ぬのが怖くなった。
ちょこっと揺らせば
起きそうな
おばあちゃんを横に
私は、泣いてばっかりだった。

「嘘だ!!
これは、夢だ!
おばあちゃん、寝てるだけだもん。」


初めての人の死を間近に感じて
それが私が大好きだったおばあちゃんで
そして最後には骨になってしまうのが
怖かった。


見た目とかもそうだけど
おばあちゃんが
消えてしまうのが
嫌だった。
触れたくても出来ないおばあちゃん。

真っ白い骨だけ。


そんな姿は、もう見たくなかった。


おじいちゃんが
そんな姿になることが嫌で
避けたいことだった。


おじいちゃんが奇跡的に
意識取り戻して、
リハビリをする姿を見た時
心から安心しました。
リハビリ専門の病院に入院して、
おじいちゃんはがんばったよね。
遠すぎて、お見舞いにそんなに行けなかったけど
やっぱ何度行ってもおじいちゃんは、笑ってて
ホントに元気だった。

パンを食べたい、ラーメンを食べたい。
食欲も旺盛で


ひょっとしたら
おじいちゃんの麻痺したところが戻るかも。
そう思ってた。


でも
やっぱり戻らなかった。



おじいちゃんは
在宅介護となって
ずっと家に居たけど
やっぱ
おじいちゃんは、変わらなかった。
いつも
誰かに介護をしてもらってても
「ありがとう」ってちゃんと言ってくれたしそれがどんな小さいことでもおじいちゃんは、お礼を言ったよね。


おじいちゃんの人柄が私の目標だよ。
おじいちゃんは、倒れるまで
車乗ったり田畑の管理をしたり
パワフルだった。
私が親とケンカして
すごい悪い口調になると
おじいちゃんは、
「親に対してそういう口をきくもんじゃないよ」って
まっすぐなことを
強く言ってくれたね

親からよりも
おじいちゃんの言葉が胸に突き刺さったよ。
重い言葉だった。


だけど
おばあちゃんの死んだ日からおじいちゃんは、寂しい背中だった。

「おばあさん、がんばれよ」


おばあちゃんの入った棺が閉まる直後におじいちゃんが
おばあちゃんの頭を撫でて励ました。


おじいちゃん
今、あなたは
おばあちゃんと一緒に居ますか?


二人は、
本当におしどり夫婦だったよね。


戦争の時の話を聞いて私は、もう
自分が生きてることが奇跡って思ったし
おじいちゃん、おばあちゃんの血をひいてて、良かった、誇りだと思ってる。


おじいちゃん
私は、やっぱ卑怯だった。
おじいちゃんが死んでしまってから謝るなんて。


最後まで
手をぎゅっとにぎってくれて
声が出ないほど苦しいのに
名前呼んで微笑んでくれたのに
なんで、言えなかったんだろ?


やっぱ
自分が認めるのが怖かった。
ごめんなさい。


でも
おじいちゃんの介護をさせていただいたことは
私は、幸せだったょ。


おじいちゃん
まだ私は、泣いてしまう。
泣く回数が減ったけどダメだ。まだ。

でも、おじいちゃんが
毎朝学校行くときに

「おぅ!がんばれよ」って励ましてくれるように
私は、
がんばるょ


夢で何度もおじいちゃんが出てきて
生きてるんだ!!って思ったこともあったけど



がんばるょ。


だから、
ずっと見守ってて
おじいちゃん、おばあちゃん。


本当に二人の孫で
良かったよ。

ありがとうございました。
2006.09.27

感謝祭ウィーク

こんにちは
勝手に一人で開催する感謝祭。


これは、私が常日頃お世話になってる人を
この場でお礼を言わせてもらうという企画です(笑)



そろそろ受験で大変なので
余裕があるうちに私の大切な人たちにこのブログの存在を教えました。
(教えます)
なので、
これからその人に向けてメッセージを書きたいと思います。




本来こういうことは、ブログじゃなくて
メールでやればいいんですが
みんなに知ってもらいたいと言いますか、
今の私は、皆様のおかげということで
こういう場で紹介させて下さい。



だけど実名で書くと、大変なので
匿名で書きます。
だから、見てる人は
「私かな?」なんて推理して下さい(笑)



それと
文字が小さく表示されちゃうんで
見えないというクレームが3件以上来たら
デザインを変えます。
3件未満でしたら
申し訳無いですが、我慢してください(笑)
3件にしたのには、特に意味ないですw

表示で文字をでかくしてください。

ぶっちゃけ
このデザイン大好きなんです(笑)
ごめんなさい!!

あと、
「こりゃ、やばい記事だ!」なんて思ったら
削除して欲しいとコメントやらメールやらで連絡下さいね。


でゎ
よろしくお願いします。


ちなみに
ウィークって書きましたけど
早期中止になったり、延長したりする
気まぐれとなってるので
ご了承下さい(笑)

ウィークですが、毎日書かないかもしれませんw
ただウィークっていう響きが良かったんで(爆)

とりあえず、
自分のことが書かれるか書かれないか楽しみにしててくださいね!!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。